<更新案内>

(new) 2018May14

1. 9月の家族・当事者相談会の開催日変更 (日程

(new) 2018May13

1.会則の改定案と意見公募(会員のページ

 

2018May06

1. 次回家族会の開催日の変更(お知らせ(1))

2018April13

1.コラム欄「春二題」

2.お知らせ(4)「脳:最前線の医療・知識」(会員限定)

3.お知らせ(2)「成年後見人制度の闇」刊行案内

4.お知らせ(1)岩手リハ(しずくいしの風)、シャロームの会からのお知らせ

5.入会の案内、問い合わせ(メニュー欄)の内容一部変更

6.会員のページの整理など

<家族会>

脳外傷、脳内出血、酸素欠損などが原因で、記憶、言語、感情、認知等の機能に障害が残ることがあります.これらを総称して高次脳機能障害と云いますが、わたしたちはその当事者と家族です.このサイトは、各地域で悩みを抱え孤立している人たちに家族会の小さな活動を伝えるとともに、すこしでも役に立つ情報を提供していく場です.

 >>>  当事者をかかえて戸惑っているあなたへ  <<<

 

 これまでの家族会を家族・当事者相談会として新しく発足しました。この会は、県内・県外問わず、また会員、非会員を問わず、すべての当事者とその家族に開かれています。奇数月の土曜日か日曜日の午後1時30分から仙台市福祉プラザで開いていますので遠慮なくお越しください。日程はここ

前もっての相談内容をお持ちの方はこちら

 ----------------------------

・「高次脳機能障害者・脳損傷者とその家族に必要な支援情報マップ」をご自由にお使いください.クリック

・会員がそれぞれの想いを綴った文集はこちら

高次脳機能障害者家族会

個人面談会も開設しています    詳しくはここをクリック


< コラム >

お知らせ(4)

 

(new) 脳:最前線の医療・知識(会員限定)

 

・福祉サービス関連の検索のためのページを開設

  宮城県によるデータベース

    高次脳機能障害に対応できる介護福祉施設、医療機関

  ・厚労省によるデータベース

  介護サービス情報公表システム, WAMネット

お知らせ(3)

一昨年3月に家族会主催の講演会「障害のある子の家族が知っておきたい「親なきあと」」(講師:渡部伸)を開催しました。そのとき配布した資料を掲載しました。ご自由にお使いください。

お知らせ(2)

5月21日「NHKスペシャル 発達障害特集」が放映されました。当事者の置かれた状況がよくわかるように配慮されていました。見逃した方は、オンデマンドで見られます。また、「発達障害プロジェクト」というホームページも公開されています。

追加更新!:NHKで9~10月に横断特集が組まれています。「生きづらさを軽減」できることを伝えたいとのこと

成年後見制度における「監督人」と「後見制度支援信託」の問題点をジャーナリストの長谷川学氏が現状の調査・取材を通して指摘しています。弁護士や行政書士など家庭裁判所から選任された「監督人」への報酬として、知的・精神障害者や認知症高齢者の預貯金が喰い物にされている実態が公表され大きな反響をよんでいます。関係のある方、興味のある方はぜひ参考に!講談社 現代ビジネス: 飛鳥新社、月刊「Hanada」 11&12月号)

(2018April13) 本が出版されました。ここ


お知らせ(1)

(new) 2018May09

・第172回家族・当事者相談会の開催を当初予定の5月13日(日)から 5月11日(金)14:00~ に変更 詳しくはここ

2018April13

・岩手リハビリテーションセンターからのメールニュース42号を掲載、テーマ:前回紹介したサポートツール(日々のノート)の使い方

2018April13 

・シャロームの会からの今日の言葉を掲載『怒りの正体』『アラハン時代』ここ なお、同会から設立15周年記念の今秋交流会を開催すること、また青葉区愛子に県から借りている1800坪の敷地にグループホームと就労継続B型のサービス事業所「オリーブ・ゆめの里」を開設したとの案内が届いています。

 

2018Mar07  3月11日(日)定例家族・当事者相談会を開催予定 ここ 9月までの予定表を更新

 

2018Jan21

・岩手リハビリテーションセンターからのメールニュース41号を掲載、テーマ:サポートツール(日々のノート)の紹介 

・シャロームの会からの今日の言葉を掲載『道はかならず開かれる』ここ

過去ログは,こちらへ

ある覚醒体験!

白取春彦さんのケアノート「突然苦しさ消えた ー 父の介護やるしかない」(読売新聞)(リンクはここ)「事実を認める、ありのまま受け入れる」、というある日突然の覚醒体験が記されています。

家族会員による文集「希望」はこちらから

岩手県安代の「希望の丘」への研修旅行はここ